社長、経営に専念できていますか?
小規模の事業所には、特有の課題があります。その一つが人材の確保と育成です。
社員のほとんどは現場などの業務に従事する人ばかりで、総務や経理など間接部門に従事させる余裕はありません。
そのため、経営判断に必要な財務管理ができていなかったり、労務管理に振り回されたり。
では、間接部門を持つことができない小規模の事業所ではどうすればいいのでしょうか?
経営者やそのご家族が人事管理や教育まで担当されているケースが少なくありません。
その結果、社長にしかできない経営管理がおろそかになりがちです。
そんなとき、経理や総務などの間接部門をアウトソーシングすることをおすすめします。
担当するのは、国家資格や銀行勤務などの知識や経験を有する者です。
社長は経営に専念。激動の時代を勝ち残るための有効な手段です。
代表取締役 池松 伸一
3つの事業
1.アウトソーシング
・会計、給与計算、請求書作成・発送、売掛金管理、資金繰り管理、買掛金管理、
2.コンサルティング
・資金繰り、融資、労務管理、事業拡張、社員教育、事務合理化、M&A など
3.IT化支援
・売上げ、売掛金、書類など全ての情報をクラウド化した一元管理
・ホームページ、フェイスブック等の制作
・テレビ電話会議
・社員相互のスケジュール、情報一元管理
業務の特徴
資金繰りに行き詰まりを感じた経営者はどこへ行けば良いのでしょうか?
・従業員や家族の生活を守りたい
・お客様や債権者の方々に迷惑をかけたくない
・まだ、続けられるものなら・・・・
人には病院がありますが、企業には病院が見あたりません。
当社はクライアントにとってかかりつけ医のような存在であることを心がけ、日々の経理処理から事業計画まで徹底チェックした「検査結果」をもとに資金繰り改善策をご提案します。
創業24年の実績を持つ、中小零細企業の財務改善と経理事務合理化を専門とするコンサルタント会社です。
支援体制
事業の発展には正確な財務状況の把握が必要です。
人で言えば精密検査が必要なように、日々の業務を通して資金繰りの状況を把握し、財務分析を行います。
その後、資金繰り改善や事業発展のための計画案を作り、経営者と弊社の二人三脚で改善に向けた取組を実施します。
弊社の業務は、社員だけでなく代表取締役の池松が主宰する法務会計研究会をバックボーンに、行政書士・税理士・弁護士・司法書士・社会保険労務士や元銀行員などの資格や経験を持つ法務・税務・金融に精通した専門家が必要に応じて対応できる、他に例を見ないサービス体制です。
費用をかけない合理化
ITの進化は資本力が小さい小規模事業所にメリットをもたらしています。パソコンや周辺機器の低価格化はもとより、クラウドコンピューティングの活用によりほとんど費用をかけずに事務管理の改善が可能です。また、ホームページをはじめ、フェイスブック、ブログなどを活用した広報支援も行います。
安心価格
経理記帳代行からコンサルティングまで含めた価格です。
経営していれば、突発的なアクシデントはつきもの。
その対応のために、コンサルタントの訪問回数が増えたり、関与する時間が増えても割増料金をいただくことはありません。
information
2012/05/18 |
ホームページをリニューアル
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2011/12/24 |



